こんな国になっています。
公金不正疑惑を追及したら命を狙われてしまい、顔出しできない人物について、マスコミ各社が顔を押さえようと躍起になっているそうです。背筋も凍る事態ですよね。このままにしておいてよいと思いますか。この数年で急速に進んでいる外国資本による日本漁りがどんどん進んで、日本人が復興することは不可能にされてしまいますよ。
ちなみに立候補したときに
— ひまそらあかね(東京都知事選候補) (@himasoraakane) 2024年7月3日
マスコミ各社から一様に
ぜひ写真を撮影しておのせしたいので局まできてください、取材させてください
と言われて、写真は無理です取材だけならいいですよって言ったら全員音信不通になりました
いわゆる大手メディア全部です https://t.co/3x5BzYLumz
岩下の社員から、私が読売テレビ「ミヤネ屋」に送った逆質問の件で、たった今、私宛にメール報告。ひまそらあかねに、普通ではない警戒感。怖すぎる。それにしても、この不安な気持ちを逆撫でされているような気分だ。
— 岩下 和了 🆕🫚 (@shinshoga) 2024年7月3日
(以下報告メール全文ママ。お名前は個人情報として、私が伏せました)… https://t.co/YCiIckMphW
日本をつぶす若年被害女性等支援事業を口実にNPO法人と癒着して公金を注入し続ける政府、それを止めるための都知事選挙
東京都にお住まいの有権者の皆様にあつかましくもお願いがあり、この文章を書いています。
川口市のクルド人問題をご存じでしょうか?不法滞在の迷惑外国人がほとんど取り締まりを受けないなか、なんとかしてくれと声をあげた市民を差別主義者のように扱ってマスコミが報道し、弁護士も外国人を支援して日本に永住できるようにしようとしたりしています。同じように納得しかねるできごとが日本で矢継ぎ早に起きています。こうした事件の一つと思われるのが、WBPC問題です。ご存じでしょうか。東京都から委託授業を受けていたNPO団体4団体の事業内容と都への報告に不審点が多くみられたため一個人が住民監査請求を行ったというものです。しかも相手の周辺には北朝鮮の反日従軍慰安婦団体キボタネもいます。また各NPO団体の関係者が国会に呼ばれて発言したり、政府の有識者会議に参加したりして、行政との関係の深さが目立ちます。このWBPC問題においてもマスコミと弁護士が相手側につき、住民監査請求を起こした個人をリーガルハラスメントであると威圧する会見を行いました。しかもその会見の場所は、本来こうした目的では使用できない参議院議員会館でした。この件が、行政を含めた為政者側にとってよほど都合が悪いのか、マスコミは監査請求や住民訴訟についてほとんど報じていません。住民監査請求でほとんどまともな監査が行われなかったことを受け、複数の住民訴訟も起こしています。そして、いま、彼は都知事選挙に立候補しています。「ひまそらあかね」です。彼が都知事になれば、まともな監査を実施したり、住民訴訟でしっかりと公文書を提出して裁判所の判断を仰ぐことができるようになり、公金の使い道にメスが入ることになる可能性があります。そうして、長年にわたって日本人を苦しめてきた、不思議な外国人優遇や、日本人冷遇、日本文化の破壊に大衆の関心を向けさせて、歯止めをかけることができる可能性もあります。逆に彼以外の候補者が当選すれば、これまで以上に日本人冷遇が進み、日本の資産がどんどん外国人の手に渡っていくと想像できます。
私は彼とはまったく面識もなくネット上でさえやりとりしたこともありません。ですが、2022年の年末に彼のことを知って以来、ずっと彼の発信と行動を追い続けて、彼が信・真・芯のある人、勇気のある人であることを確信するようになりました。
今、日本中で同様に、日本人の権利がマスコミや弁護士、日本の公的機関をまきこんで不当に奪われていく事例があふれています。この問題にいま取り組まないと、明日の日本がどうなってしまうのかは火を見るよりも明らかでしょう。
特に高齢の方は、このような状況にあることをご存じない方がほとんどで、今回の選挙でもマスコミ報道をもとに投票される方が多いのではないかと思います。そうなってしまえば、東京でも日本人がますます冷遇されてしまうことになるでしょう。
どうか、現状をお知りいただき、東京にお住いのいろいろな方にひまそらあかねについて知らせていただけないでしょうか。私は彼の信者ではなく、政策の面では意見が違う部分も多分にありますが、今の日本の危機を大衆に広めて、食い止めるきっかけになれるのは彼しかないと考えます。
よろしくお願いいたします。
2024年東京都知事選挙は「ひまそらあかねVSその他」の構図とみるべき
著名人から初めて聞く人まで50人以上が立候補した東京都知事選挙。私が応援してみたい人も何人かいます。ただし、今日本が置かれている歴史的情況を踏まえると、今回都知事選挙の焦点はただ1つであると思います。それは、暇空茜氏が起こしている複数の住民訴訟の行方がどうなるかです。
これは既得権益を壊せという単純な話ではありません。江戸時代でいえば地主の地位から日本人を追い出し、そこに外国人が入って、日本人は小作農としてしか生きられないか、もしかするとすっかりいなくなるように仕組まれてしまうかもしれない、極めて重大な歴史的局面を迎えていると私は見ています。
そして、ひまそらあかね以外が選ばれた場合、規定路線通りに物事が進むことになると私はみています。
東京都民のみなさん。マスコミや有名人、支持政党の発信する情報などに惑わされないでください。特に露出の多い候補者たちは規定路線を確実に継承する候補者でしかないと理解してください。
今回の東京都知事選の焦点はひまそらあかねが勝つかどうかであると私は断言します。その結果によって日本の未来が決まります。いままでの日本の歴史でも、なかったほどの大きな意味を持つ選挙であることを理解して、ひまそらあかねを広めてください。
お願いします。
食を楽しむ文化を育んだ水と土と森の土地・日本
1. 文明社会のほとんどは動物性たんぱく質を獣から得ています。魚介類に大きく頼る日本はそれだけですでに独特ということができます。この点は余り注目されてこなかったと思いますが、多種多様な魚を、多種多様な調理法によって食べるという習慣は、日本人の性質を繊細にし、食への関心を高めたものと思われます。その結果、日本を除く大半の地域で暮らしの中で重大な関心事となってきた性生活は、日本においては食よりも下位に置かれることになったと思われます。
2. 今の日本では、肉食ばかりが目立ちます。ラーメン、カレーライス、鮨、ハンバーガー、ステーキ、カツ、フライ、乳製品。これらはいずれも高カロリーな食べ物ばかりです。一方、日本人が長く食べてきたものには、カロリーは低く、ミネラルが豊富であったり、整腸作用があるといった食品がたくさんあります。
ゴボウは日本でしか食べられていないようです。フキ、ワラビ、ウドなどもカロリーは低いでしょう。コンニャクにしてもそうです。寒天やワカメ、昆布などの海藻類もそうです。レンコンやタケノコも、カロリーは低そうです。梅干しやダイコン切干し、干し椎茸などの保存食もあります。
高野豆腐にフキとシイタケを合わせて煮物にし、キンピラとみそ汁でごはんを食べると、見た目には量も少なく物足りないようでも、不思議と満足感が得られたりするものです。おそらく、しっかりと必要な栄養がとれるからでしょう。肉中心の食事では、ボリュームを増やしてお腹いっぱい食べたとしても、まだ物足りなさがあったりするのは、重要な栄養を十分に補えていないからではないかと思います。
日本食の神髄はカロリーの低い食品たちにあるのではないかと私は思います。
3. 日本食のもう一つの特徴は汁物だと思います。世界最古の土器と言われる縄文土器を使い、貝や小魚などから旨みを取り出しておいしい汁を飲んでいたことでしょう。そして、弥生人が稲作とともにやってきた後も、そのような食習慣が受け継がれたと思います。だから煮干し、鰹節、昆布、椎茸など出汁をとる食材は発達したのではないでしょうか。
今、日本では、こうした元来の日本食を食べることが本当に難しくなっています。元来の日本食のおいしさや、食べたときの満足感を知る人が増えて欲しいなと思います。
WBPC問題はお金とマスコミが人の幸せを食べている具体例だと思う
2023年11月2日に、WPBC問題に関する新しい動画「Colabo問題がよくわかる!相関図」がYoutubeの暇な空白チャンネルに投稿されました。
この問題の本筋は、公金事業について「会計不正の疑いがある」として関係4団体への公金支出について住民訴訟を起こしていることであると明確に示してある点が素晴らしい。また相手側が普段どのような発言や活動を行っている、どのような身分の人物であるのかを指摘してもいる。これを視聴することにより、暇空氏に対する相手からの言及がどのような動機から出ているのかも推測できるようになるだろうと思われる。
都側の監査結果や、Colabo側の主張だけを読めば、この本筋が全く見えなくなるだろう。マスコミ報道だけを見ている場合も同様である。ほとんど報道されていないものの、時折報道される際には、本筋の部分には問題はなく、それにも関わらずColaboは令和5年度の事業を受託できなくなった被害者として描かれてしまったりするのである。
この問題が根深いのは、単に、公金が効率的に活用されていないかもしれないだけではないからである。むしろ日本社会を破壊し、日本を衰退させていくような方向に、日本人の収めた税金が活用されているかもしれないのである。詳しくは暇な空白チャンネルに投稿された「アカい羽根共同募金」、「ナニカグループぱっぷす「AV新法の闇」」、「PENLIGHT(キボタネ)の手口を分析!」などの動画を参照いただきたい。
事件の根深さが明るみに出て、本丸に迫るにつれて、カネとマスコミの力が私たちの幸せをどうやって奪っているのかがはっきりと見えてきている。Colabo問題に関していえば、マスコミは事実を伝えようとするのではなく、当初から暇空氏をリーガルハラスメントを行う不法者であると印象付けようとしていた。つまり、マスコミは、ナニカグループ側に取り込まれているということであり、その裏には、マスコミまで取り込むことができるだけのカネや力があるということなのであろう。税金が納税者に不利益をもたらすような使い方をさせないようにしようとする個人は、マスコミの力によって歪められたイメージを拡散されてしまう。そして、カネと力を持つであろう本丸に近い人々は、カネに群がっている人たちであるがゆえに、事件の本筋を知ってはいたとしても、暇空氏を叩き貶める側を応援することになってしまう。そうして、日本人の収めた税金は、日本人に不利益をもたらすような使い方をされていき、日本人を不幸にすることになっていくのであろう。
今の日本国は日本人に敵対する存在であると考えよ
日本政府は、日本人が豊かになれないように意図的に政策を実施してきました。
以下は、現代ビジネスの記事に対して読者が付けたコメントです(私ではありません)
日本は政府を挙げて日本人激減政策を着々と行ってきています。
まずは、税金面での弱者に厳しい消費税の導入と定期的増税、これにより消費が落ち込み、投資や人件費を削減するインセンティブを増大させた。
そして、デフレから抜け出せない状況を作ったうえで、デフレ下でやってはいけないといわれる規制緩和をあらゆる領域でおこない、国内企業がさらに疲弊する環境作りにまい進した。
一億総活躍世界などとして、女性と老人を安い労働市場に投入し、さらに海外から安い労働者を入れるために技能実習制度等を導入し、賃金下落の圧力をかけ続けて賃金の上昇を抑え続けた。
働き改革などで、正規社員から派遣社員への転換をすすめ、安く使えてスキルアップが低下する派遣社員の激増の後押しを進めた。
公共事業等の日本への投資の削減、民営化などを推進し公務員の激減を進めた。
若者は結婚しなくなり、子供は減少続けることになった。
まさにこの指摘通り、今の日本国は、日本国民を削減することに躍起になっている、日本人に敵対する国家に変り果ててしまっていると見るできでしょう。
他にも、化学物質に対する異様な政策も目立ちます。
・他国では禁止された除草剤を逆に安全であるとして使わせる
・他国では使用できない食品添加物を使わせる
・合成洗剤、ヘアマニュキュア、芳香剤、殺虫剤、水道水の塩素濃度などで化学物質漬けにする
また、外国人による土地の所得を推進したり、外資系のメガソーラーによる環境破壊ともいえるソーラーパネルの設置を許容したり、自治体の花火大会の運営を中国系企業が行うなど、まるで外国人による乗っ取りを国が後押ししているような状況です。
そういえば、消えた年金問題や、年金運用による巨額の損失も、増税の一種とみることが出来ます。
もしも、日本国が日本人を大切にする国であったとすれば、減税や公共事業によって内需を拡大し、子育て世代や学生への支援を手厚くし、結婚と子育ての可能な賃金を得られるようにするとともに、当たり前の恋愛や家庭生活を阻害するような権利主張や価値観の押し付けを拒否することでしょう。また、有害性が懸念される化学物質の使用を適切に禁止するでしょう。国土を破壊するような開発や、外国勢力による取得についても適切に対応するでしょう。他の国々はそうしていて、年収も増えているのですから、日本だけできないはずはありません。
かつては経済大国と呼ばれ、先進国でもあった日本は、ちょうど自公連立政管が成立したころから凋落していっているようです。バブルがはじけたのも小泉・竹中による民営化ももちろん日本の没落の始まりではあるのですが、日本国が日本人に敵対する存在に本格的なったのは連立政権からかもしれません。
こうして、日本国が日本人に敵対する存在なったのだと仮定すると見えてくることがたくさんあります。先に挙げたような日本人を貧しくさせるための政策が意図的に行われていたであろうということはもちろん、マスコミと財界も日本人に敵対する側であるということや、今、そしてこれから実施されていく政策も日本人に敵対するものであろうということが見えてくるのです。
マイナンバーカード保険証、コオロギ食、インボイス制度、異次元の少子化対策という名目による増税や結婚支援金、ワクチン政策など、すべてが日本人削減を目的としたものであろうということが見えてくるわけです。
今こうして日本人に敵対する存在となってしまった、日本国、マスコミ、財界を崩壊させるためには、すでに見抜いているということを相手に伝えていくとが最良でしょう。日本人の多くがこの事実に気づき、相手の説明の嘘を見抜けるようになれば、これまで通りのようなことはできなくなるはずです。私はそこに希望を見出したいと思います。
